CASE

症例紹介

カテゴリー:

全顎治療審美歯科矯正歯科

マウスピース矯正(叢生・スリーインサイザル)

Before

After

主訴 歯のガタガタを治したい
診断名 叢生
審美障害
年齢・性別 40代・女性
治療期間・回数 2年半
治療方法 抜歯+マウスピース矯正
費用 矯正 約90万
デメリット・注意点 抜歯が必要
治療期間が長い
インプラント全顎治療口腔外科審美歯科

フルマウス治療(骨造成、歯肉造成、インプラント、補綴)

Before

After

主訴 ボロボロになってしまった歯を治したい
診断名 C4、歯根破折
年齢・性別 30代・女性
治療期間・回数 8ヶ月
治療方法 骨造成、歯肉造成、インプラント、補綴
費用 230万
デメリット・注意点 治療期間が必要、外科処置が必要
全顎治療審美歯科矯正歯科

マウスピース矯正(叢生)+被せ物

Before

After

主訴 歯のガタガタを治したい
歯を綺麗にしたい
診断名 叢生
審美障害
年齢・性別 60代・女性
治療期間・回数 矯正で2年
治療方法 マウスピース矯正+補綴(被せ物)やりかえ
費用 矯正 約90万
補綴 約100万
デメリット・注意点 治療期間が長い
全顎治療虫歯治療

過度の歯ぎしりと応急処置の繰り返しで咬合崩壊を起こした方へのフルマウス治療(咬合再構成)

Before

After

主訴 歯の形がなくなっている
診断名 ブラキシズム(歯ぎしり)による摩耗
審美障害
咀嚼障害
年齢・性別 60代・女性
治療期間・回数 1年
治療方法 補綴(被せ物)を用いたフルマウス治療(咬合再構成)
費用 分析、ワックスアップ(ゴール設計)、プロビジョナル(精巧な仮の歯)等の咬合の回復に伴う自費費用として約60万
最終補綴(被せ物)は保険内で対応
デメリット・注意点 全顎咬合再構成を行うため治療期間が長い
インプラント全顎治療

身体的負担や生活背景に配慮したインプラント治療

Before

After

主訴 つながっていた歯が壊れて咬めない。
診断名 C4
咀嚼障害
年齢・性別 80代・男性
治療期間・回数 4ヶ月
治療方法 インプラントを用いた咬合再構成
費用 約220万
デメリット・注意点 外科処置が必要
備考 80代後半の患者さんであり、身体的侵襲を可能な限り少なくできるよう配慮。
また来院回数を少なく、早期に治療を終えることができるよう治療計画を組んでいる。
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