CASE
症例紹介
カテゴリー:
インプラント全顎治療口腔外科審美歯科
フルマウス治療(骨造成、歯肉造成、インプラント、補綴)

Before

After
| 主訴 | ボロボロになってしまった歯を治したい |
|---|---|
| 診断名 | C4、歯根破折 |
| 年齢・性別 | 30代・女性 |
| 治療期間・回数 | 8ヶ月 |
| 治療方法 | 骨造成、歯肉造成、インプラント、補綴 |
| 費用 | 230万 |
| デメリット・注意点 | 治療期間が必要、外科処置が必要 |
インプラント口腔外科審美歯科
前歯部インプラント

Before

After
| 主訴 | 折れてしまった歯を治したい |
|---|---|
| 診断名 | 歯冠・歯根破折 |
| 年齢・性別 | 20代・男性 |
| 治療期間・回数 | 1年(矯正治療も併用) |
| 治療方法 | インプラントによる前歯部補綴 マウスピース矯正による叢生解除 |
| 費用 | 約80万 |
| デメリット・注意点 | 治療期間が必要、外科処置が必要 |
| 備考 | 抜歯とインプラント埋入を同時に行うことで治療期間を短縮している |
インプラント全顎治療
身体的負担や生活背景に配慮したインプラント治療

Before

After
| 主訴 | つながっていた歯が壊れて咬めない。 |
|---|---|
| 診断名 | C4 咀嚼障害 |
| 年齢・性別 | 80代・男性 |
| 治療期間・回数 | 4ヶ月 |
| 治療方法 | インプラントを用いた咬合再構成 |
| 費用 | 約220万 |
| デメリット・注意点 | 外科処置が必要 |
| 備考 | 80代後半の患者さんであり、身体的侵襲を可能な限り少なくできるよう配慮。 また来院回数を少なく、早期に治療を終えることができるよう治療計画を組んでいる。 |
インプラント全顎治療口腔外科
インプラント治療を含めたフルマウス治療(咬合再構成)

Before

After
| 主訴 | 前歯がグラグラして噛めない 痛みがある歯がたくさんある |
|---|---|
| 診断名 | 歯根破折、C4、Per 咀嚼障害 審美障害 |
| 年齢・性別 | 70代・女性 |
| 治療期間・回数 | 2年 |
| 治療方法 | 補綴(被せ物)、インプラントを用いたフルマウス治療(咬合再構成) |
| 費用 | 約600万 |
| デメリット・注意点 | 全顎咬合再構成を行うため治療期間が長い 今回の症例ではインプラントを用いるため外科処置が必要 |
| 備考 | できるだけ歯を残したい。絶対に義歯(入れ歯)はしたくない。という要望があったため、予知性に疑問のある歯も今回は保存、治療期間は長くなるが義歯を使用しない手順で治療を進めることとなった。 |
インプラント審美歯科歯周病治療
長期予後を考慮したインプラント

Before

After
| 主訴 | 右下の奥歯が痛む |
|---|---|
| 診断名 | 歯根破折 |
| 年齢・性別 | 60代・男性 |
| 治療期間・回数 | 4ヶ月 |
| 治療方法 | 付着歯肉の不足に対して歯肉弁根尖側移動術 インプラントによる臼歯部補綴 |
| 費用 | 約40万 |
| デメリット・注意点 | 治療期間が必要、外科処置が必要 |
| 備考 | 付着歯肉の不足による清掃不良、インプラント周囲炎のリスクを回避している |
